2026 ここまでの作業を写真で①hopi09093 日前読了時間: 1分更新日:1 日前播種作業(種まき)から始まって毎朝毎昼の灌水作業(水やり)、堆肥散布(堆肥まき)、有機肥料散布、耕耘、代かき、田植え、角うえ、除草剤散布、抑草剤散布までが現在終了している「さわのはなファーム」。ここまでの様子を写真で紹介しますこの日から稲作開始!まずは種籾の消毒から。九州福岡から駆けつけお手伝いしてくれたS夫妻との一枚。市民の台所から出る食料残渣(生ゴミ)から作られるレインボー堆肥。これをさわのはなファームに投入します。においもなく扱いやすい堆肥です。「純米吟醸甦る」は循環型農業(家庭から出る生ゴミ→コンポストセンターで堆肥に→農地→安心安全な米や野菜→台所という循環)で作られた在来米「さわのはな」を原料米としています。トラックに積んだ堆肥をキャリアに積みかえて皆で手作業で散布します。またまた駆けつけてくれたSさん夫妻!堆肥散布でも大活躍でした!鈴木酒造店長井蔵のスタッフの皆さんもありがとうございました!かわのみなと長井で食料調達。播種作業の風景です。機会が古く調整が難しいのです。鈴木酒造店長井蔵の精鋭今野くん。覆土が足りず、種が芽を出すと同時に籾ごと浮き出てしまいました。覆土を追加しました。
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